Continuing Educationシリーズ講習会
称CEシリーズ)は企業で働くケミカルエンジニアの皆さんのリフレッシュを目的として毎年1日から2日程度の日程で、時代の流れを反映した講義、とくにスケールアップを主体とした技術を学ぶことができます。


54Continuing Educationシリーズ講習会
「プロセス・インフォマティクスの基礎と産業への展開」
―1日でわかるプロセス・インフォマティクスの最新技術と企業の活用事例


 データ駆動型材料開発の実現において、新材料の予測から試作を行うマテリアルズ・インフォマティクス(MI)だけでなく、目的材料の製造プロセスを効率的かつ統合的に探索する方法であるプロセス・インフォマティクス(PI)の産業への展開が重要になります。
 本講習会ではPIに着目し、まず【第一部 基礎編】では、おもに大学側講師からPIの基礎から要素技術、将来展望について解説します。【第二部 活用事例編】では、おもに企業側講師からPIのプロセスへの活用事例を紹介します。PIに関連した幅広い話題、および企業における豊富な活用事例を1日で網羅する充実した内容となっています。
 PIの基礎からソフトセンサー、リアルタイム監視と制御、計測インフォマティクスなどの幅広い話題、および企業におけるプロセスへの展開事例を1日で網羅する充実した内容となっています。化学メーカー・プラントエンジニアリングのみならず、材料・医薬・バイオ等のメーカーで勤務されるエンジニアや技術系管理職の方、また化学工学系の学生など、皆様のお申し込みをお待ちしております。

日  時

2022年11月 1日()  0930 1730 

協 賛 先

公社)化学工学会システム・情報・シミュレーション(SIS)部会 反応工学部会 バイオ部会 エネルギー部会 材料・界面部会 安全部会 分離プロセス部会 化学装置材料部会 開発型企業の会、日本化学会、高分子学会、日本鉄鋼協会、日本表面真空学会、電気化学会、日本材料学会、表面技術協会、応用物理学会、日本物理学会、計測自動制御学会、システム制御情報学会、日本コンピュータ化学会、人工知能学会、日本バイオインフォマティクス学会、日本生物工学会、日本機械学会、触媒学会、触媒工業協会、日本金属学会、日本固体イオニクス学会、石油学会、有機合成化学協会、日本薬学会、日本薬剤学会、日本製薬工業協会、日本プロセス化学会、日本オペレーションズ・リサーチ学会、日本設備管理学会、分離技術会

開催形態

対面とオンラインのハイブリッド形式で開催します。
【新型コロナウイルス感染症の状況により、開催形態を変更することがあります】

会  場

早稲田大学 西早稲田キャンパス 55号館N1階大会議室
169-8555 東京都新宿区大久保3-4-1    
アクセス http://www.waseda.jp/fsci/access/
オンライン形式でご参加の場合,詳細はお申し込み後にご案内します。

定  員

120名 

参 加 費

正会員

法人会員社員

会員外

学生会員 サロンメンバー

13,000

18,000

28,000

2,000

 6,000

*共催・協賛団体を含む
尚、それぞれの参加費にはテキスト代と消費税が含まれます。

お問合せ先

(公社)化学工学会関東支部 事務局
TEL03-3943-3527 FAX:03-3943-3530 E-mailinfoscej-kt.or

お申し込み際の注意点
(オンライン開催)

本講習会で作成した資料や配信動画は著作権のための、複写・録音・録画・転載・上映 無断公開を禁止いたします。
・多人数での視聴や複数端末に接続することを固くお断りいたします。
上記項目に同意して申込む。

お申込み

○参加申込みフォーム

プ ロ グ ラ ム

時 間

講    演

講  師

09:30-09:40

開会の挨拶

1企画委員長・
東京工業大学

大友 順一郎

【第1部 基礎編】

09:40-10:10


講習会概要紹介、データ駆動が導く研究・開発・生産のパラダイム変革

奈良先端科学技術大学院大学

船津 公人 氏

10:10-10:55

ソフトセンサーの基礎

東京農工大学

金 尚弘 氏

10:55-11:10

休憩

11:10-11:55

製品品質および製造プロセスを監視・制御するためのデータ活用術

京都大学大学院

加納 学 氏

11:55-12:15

質疑応答

12:15-13:15

昼食

13:15-14:00

自律的材料探索システムが切り拓くマテリアルデジタルトランスフォーメーション

東京大学大学院

一杉 太郎 氏

14:00-14:45

半導体材料・デバイスにおける計測インフォマティクス

東京工業大学

冨谷 茂隆 氏

14:45-15:05

質疑応答

15:05-15:20

休憩

【第二部 活用事例編

15:20-15:50

マテリアルプロセスイノベーション(MPI)プラットフォーム:先進触媒拠点における取組

産業技術総合研究所

甲村 長利 氏

15:50-16:20

三井化学におけるソフトセンサー実装の取組み

三井化学株式会社

大寳 茂樹 氏

16:20-16:30

休憩

16:30-17:00

統計モデルを用いたアミノ酸発酵プロセス制御開発

味の素株式会社

岩本 康敬 氏

17:00-17:20

質疑応答

17:20-17:30

閉会の挨拶

大友 順一郎



第53回Continuing Educationシリーズ講習会

「低炭素社会実現に向けたCO2回収・利用・貯留(CCUS)技術と社会実装」

地球温暖化の緩和策としてCO2回収・利用・貯留 (CCUS) に期待が集まっていますが、その社会実装に向けては、各種要素技術を組み合わせ、社会に対し有効に機能するシステムを構築することが必須です。本講習会では、まず【第一部 基礎編】にて、CCUS技術の時代背景や制度・政策、その要素技術などを解説します。【第二部 社会実装編】では、これらの技術の社会実装を目指した展開を紹介します。
 カーボンリサイクルの全体像からCCUS技術に関連した幅広い話題、企業における豊富な事例、および自治体の取り組みを1日で網羅する充実した内容となっています。化学メーカーのみならず、石油・燃料・素材・セメント・バイオ等のメーカーで勤務されるエンジニアや技術系管理職の方、また化学工学系大学院生など、皆様のお申し込みをお待ちしております。

日  時

2022年 1月 18日()  0930 1745 

協 賛 先

公社)化学工学会CCUS研究会,化学工学会エネルギー部会・基礎物性部会,
日本エネルギー学会,石油学会,日本冷凍空調学会,水素エネルギー協会,
日本環境学会,資源・素材学会,日本応用藻類学会,無機マテリアル学会,
開発型企業の会,日本化学会,分離技術会

開催形態

対面とオンラインのハイブリッド形式で開催します。
【新型コロナウイルス感染症の状況により、開催形態を変更することがあります】

会  場

早稲田大学 西早稲田キャンパス 55号館N1階大会議室
169-8555 東京都新宿区大久保3-4-1  
 アクセス http://www.waseda.jp/fsci/access/
  オンライン形式でご参加の場合,詳細はお申し込み後にご案内します。

定  員

80名 (定員になり次第募集を締切ります)

参 加 費

正会員

法人会員社員

会員外

学生会員

サロンメンバ

13,000

18,000

28,000

2,000

6,000

*共催・協賛団体を含む
尚、それぞれの参加費にはテキスト代と消費税が含まれます。

お問合せ先

(公社)化学工学会関東支部 事務局
TEL03-3943-3527 FAX:03-3943-3530 E-mailinfoscej-kt.org

お申し込み際の注意点
(オンライン開催

本講習会で作成した資料や配信動画は著作権のための、複写・録音・録画・ 転載・上映 無断公開を禁止いたします。
・多人数での視聴や複数端末に接続することを固くお断りいたします。
上記項目に同意して申込む。

お申込み

 ○参加申込みフォーム

プ ロ グ ラ ム

時 間

講    演

講  師

09:30-09:40

開会の挨拶

1企画委員長

大友 順一郎

 

【第1部 基礎編】

 

09:40-10:10

講習会の趣旨説明と補足

早稲田大学

中垣 隆雄氏

10:10-10:55

カーボンリサイクルの全体像(仮題)

エネルギー総合工学研究所

黒沢 厚志氏

10:55-11:10

休憩

 

11:10-11:55

二酸化炭素の無機化合物への変換について

東北大学

飯塚 淳氏

11:55-12:15

質疑応答

 

12:15-13:10

昼食

 

13:10-13:55

二酸化炭素の資源化技術の動向

早稲田大学

松方 正彦氏

13:55-14:40

カーボンニュートラルに向けた物性応用の現状と課題

応用物性研究所

大場 茂夫氏

14:40-15:00

質疑応答

 

15:00-15:15

休憩

 

 

【第二部 社会実装編】

 

15:15-15:45

早期社会実装に向けたCO2有効利用技術開発動向と課題

(株)INPEX

若山 樹氏

15:45-16:15

固体吸収材を用いたCO2分離回収技術 (KCC: Kawasaki CO2 Capture) について

川崎重工業()

奥村 雄志氏

16:15-16:25

休憩

 

16:25-16:55

コンクリート分野におけるCO2削減技術の現状とCO2吸収型コンクリート『CO2-SUICOM

鹿島建設()

取違 剛氏

16:55-17:25

資源循環によるCO2を活用した産業創出 〜佐賀市におけるサーキュラーバイオエコノミーの実践〜

佐賀市企画調整部

江島 英文氏

17:25-17:45

質疑応答

 

17:55-18:40

名刺交換会

 



第52回Continuing Educationシリーズ講習会

「医薬品原液のフロー合成」
1日でわかるフロー合成の要素技術からシステム・情報まで―

化学合成技術のひとつであるフロー法は、バッチ生産に代わる革新的な連続生産プロセスとして注目されており、医薬品や機能性材料などの合成への適用が期待されています。本講習会では、医薬品原薬製造におけるフロー合成に焦点を置き、まず【第一部 基礎編】にて、フロー合成の要素技術やプロセス設計のための分離技術、および情報・IoTへの展開を解説します。【第二部 プロセス展開編】では、これらの技術の医薬品原薬製造プロセスへの展開を紹介します。
 フロー合成に関連した幅広い話題や情報・IoTへの展開、および企業における豊富な活用事例を1日で網羅する充実した内容となっています。製薬メーカーのみならず、化学・食品・化粧品メーカーで勤務されるエンジニアや技術系管理職の方、また化学工学系大学院生など、皆様のお申し込みをお待ちしております。

日時

20201217日(木) 9:30 17:45  講演終了後に名刺交換会を開催

開催形態

オンライン開催

公社)化学工学会システム・情報・シミュレーション(SIS)部会,反応工学部会,分離プロセス部会,AIIoT委員会,バイオ部会,化学装置材料部会,開発型企業の会,日本化学会,日本プロセス化学会,

有機合成化学協会,国際製薬技術協会(ISPE)日本本部,日本学術振興会プロセスシステム工学第143委員会,分離技術会

定員

100名  (定員になり次第募集を締め切りとさせて頂きますので、その点ご了承ください



正会員       

11,000円 

(協賛団体含む)

法人会員

16,000

(協賛団体含む)

会員外 

26,000

学生会員

1,000

サロンメンバー

5,000

なお、それぞれの参加費には消費税・テキスト代が含まれます。




(
公社)化学工学会関東支部 事務局
TEL:03-3943-3527 FAX:03-3943-3530 E-mailinfoscej-kt.org

参加申込フォーム

お申し込み際の注意点

本講習会で作成した資料や配信動画は著作権のための、複写・録音・録画・転載・上映
  無断公開を禁止いたします。

・多人数での視聴や複数端末に接続することを固くお断りいたします。
上記項目に同意して申込む。



時 間

講    演

講  師

09:30-09:40

開会の挨拶

東京大学

大友順一郎

<第一部 基礎編>

09:40-10:10

意思決定から見たフロー合成

東京大学大学院

杉山 弘和 氏

10:10-10:55

フロー合成を基軸とした新しい機能性材料合成法への展開

岐阜薬科大学

佐治木 弘尚氏

  憩(1055-11:10

11:10-11:55

マイクロフロー合成、自動合成による医薬品生産の革新 

名古屋大学大学院

布施 新一郎氏

質疑応答(11:55-12:15

   食(12:15-13:10

13:10-13:55

フロー合成プロセスのための分離技術の強化とシステム化

京都大学大学院

外輪 健一郎氏

13:55-14:40

フロー合成とAI:化学と情報の融合

東京農工大学
大学院

山下 善之 氏

質疑応答(14:40-15:00

   憩 (15:00-15:15

<<第二部 プロセス展開編>

15:15-15:45

新たなる連続生産様式「iFactory」実装へのロードマップ

(株)高砂ケミカル

齊藤 隆夫 氏

15:45-16:15

連続生産におけるろ過、その最新動向 −iFactoryにおけるろ過機の開発−

三菱化工機(株)

細野 武彦 氏

   憩 (16:15-16:25

16:25-16:55

連続生産設備「iFactory」の制御システム

横河ソリューションーョンサービス(株)

前澤 庸介 氏

16:55-17:25

トリクルベッドリアクター(TBR)を用いた反応モジュールの開発

千代田化工建設(株)

角 茂 氏

質疑応答(17:25-17:45

名刺交換会(17:55-19:00



第51回Continuing Educationシリーズ講習会

AIIoT・ビッグデータ活用の基礎とプロセスへの実装」
1日でわかるデジタル活用の最新技術と企業のプロセス実装事例―

AIIoT・ビッグデータなどのデジタル技術が急速に発達し、その産業プロセスへの活用は設計・運転・監視・保守などへの実装の段階に入っています。本講習会では、まず【第一部 基礎編】にて、これらのデジタル技術の活用の基礎およびプロセス運転監視・ソフトセンサー・医薬品製造プロセスなどへの応用事例を解説します。【第二部 プロセス実装編】では、プロセスの安定性・生産性・効率化・安全性の確保の実現に向けた企業のプロセス実装事例を紹介します。デジタル技術活用に関連した幅広い話題、および企業における豊富な活用事例を1日で網羅する充実した内容となっています。各種プロセス産業で勤務されるエンジニアや技術系管理職の方、また化学工学系大学院生など、皆様のお申し込みをお待ちしております。

日 時

2020121日(火) 9:30 17:40  講演終了後に交流会を開催

会 場

早稲田大学 西早稲田キャンパス 55号館N1階大会議室
           169-8555 東京都新宿区大久保3-4-1
 アクセス http://www.waseda.jp/fsci/access/

協 賛

公社)化学工学会システム・情報・シミュレーション(SIS)部会 AIIoT委員会、       日本学術振興会プロセスシステム工学第143委員会、日本化学会、分離技術会

定 員

60   (定員になり次第募集を締め切りとさせて頂きますので、その点ご了承ください

参加費

正会員(協賛団体含む) 16,000円  法人会員 21,000円   学生会員3,000

会員外  31,000円   サロンメンバー8,000

なお、それぞれの参加費には消費税・テキスト代が含まれます。

お問合せ

お申込み

(公社)化学工学会関東支部 事務局
TEL:03-3943-3527 FAX:03-3943-3530 E-mailinfoscej-kt.org
○参加申込みフォーム (Web 申込)

 

プ

 ロ

グ

 ラ

 ム

時 間

講    演

講  師

09:30-09:40

開会の挨拶

東京大学

大友順一郎氏

<第一部 基礎編>

 

09:40-10:10

化学プラントにおけるAIIoT活用

東京農工大学

山下 善之氏

10:10-10:55

化学工学におけるAIおよびデータ駆動的活用

物質・材料研究機構

永田 賢二氏

  憩(10-55:-11:05

11:05-11:50

時系列データ解析入門とプロセス運転監視・ソフトセンサー

明治大学

金子 弘昌氏

質疑応答(11:45-12:00

   食(12:00-13:00

13:00-13:45

IoTシステム設計において考慮すべきこと 

名古屋大学

藤原 幸一氏 

13:45-14:30

医薬品製造プロセスにおけるAI活用

東京大学

杉山 弘和氏 

質疑応答(14:30-14:40

   憩 (14:40-14:55

<<第二部 プロセス実装編>

14:55-15:25

三菱ケミカルにおけるデジタル技術活用の取り組み

三菱ケミカル(株)

手塚 理沙氏

15:25-15:55

住友化学における工場デジタル化の取り組み

住友化学(株)

平石 康晃氏

15:55-16:25

化学プラントにおけるAI・ビッグデータ活用

三井化学(株)

江崎 宣雄氏

16:25-16:55

石油プラントの設備信頼性向上へのAI技術の活用

出光昭和シェル(株)

蓮井 光彦氏

16:55-17:25

カネカにおけるAIIoT活用

(株)カネカ

浅井 洋介氏

質疑応答(17:25-17:40

交流会(1800-1930


第50回 Continuing Educationシリーズ講習会

「希望品質の結晶を積み上げる戦略と実践」
―晶析の知恵を涵養(かんよう)し、希望の結晶を自在に創る―

 結晶製品の連続生産プロセスを構築するには、晶析工程だけでなく、下流の固液分離や乾燥工程の安定運転
制御を実現することが要求されます。特に晶析工程は、下流の工程の性能に大きな影響を与えます。しかしな
がら、晶析基礎現象とな核化現象は、未解明の部分が多く、核化の確率的な挙動により、粒径制御、オイル
アウト、消えた多形、さらにはスケーリングなど予測しにくい現象が現場の技術者を悩ますことがあります。
 本講演では、晶析工学の基礎現象(核化・成長)、および学問の新展開を学び、食品・医薬品、ナノ粒子

生成、環境エネルギー分野で、基礎現象をどのように活用しているのか、その実践について理解を深めます。

日  時

2018127日(金) 9:00 17:45 講演終了後に交流会を開催

会  場

早稲田大学 西早稲田キャンパス 55号館N1階大会議室
  
 〒169-8555 東京都新宿区大久保3-4-1 アクセス http://www.waseda.jp/fsci/access/

協  賛

(公社)化学工学会材料・界面部会 晶析技術分科会、粉体工学会、日本プロセス化学会、
食品工学会、開発型企業の会、日本化学会、分離技術会

定  員

60   (定員になり次第募集を締め切りとさせて頂きますので、その点ご了承ください)

参 加 費

正会員(協賛団体含む) 16,000円  法人会員 21,000円   学生会員3,000
 
会員外  31,000円   サロンメンバー8,000
   ※なお、それぞれの参加費には消費税・テキスト代が含まれます。

お問合せ
お申込み

公益社団法人 化学工学会関東支部事務局
112-0006東京都文京区小日向4-6-19共立会館内
 TEL:03-3943-3527FAX: 03-3943-3530 E-mail: info@scej-kt.org

 ○参加申込みフォーム (Web 申込)

 

時   間

講       演

講      師

 

09:00-09:05

開会の挨拶

埼玉大学

本間 俊司

 

<第一部.基礎に根ざした戦略>

 

 

09:05-09:20

希望品質の結晶を積み上げる戦略と実践

早稲田大学

平沢 泉

 

09:20-10:05

核化への理解を深め、そして制御する

岩手大学

久保田徳昭

10:05-10:50

潜熱畜熱材過冷却融液内の核化挙動

パナソニック

町田 博宣

 

11:00-11:45

医薬品原薬製造プロセス研究における晶析の適用事例

エーザイ

小寺 孝憲

13:00-13:45

高品質な結晶粒子群製造のための晶析工学の新展開

東京農工大学

滝山 博志

 

<第二部 応用・実用展開>

 

 

13:45-14:15

懸濁型冷却晶析におけるスケーリングの抑制

三菱ケミカル(株)

日野 智道 

 

14:15-14:45

医薬品の連続生産プロセスへの新展開

千代田化工建設

田口 智将

14:45-15:15

反応晶析法による微結晶生成のための戦略

早稲田大学

平沢 泉氏

 

15:30-16:00

環境分野における晶析法の適用

オルガノ(株)

横山 徹

 

16:00-16:30

晶析装置の課題と展開(仮)

月島機械(株)

須田 英希

 

16:30-17:00

GEAのプロセス 晶析〜乾燥

GEAプロセスエンジニア

苅田 邦久

 

17:00-17:30

PATツールを用いた晶析プロセス開発とアプリケーション事例

メトラー・トレド

中務 真結 

 

18:00-19:30

交流会

 

 







第49回 Continuing Educationシリーズ講習会

「超臨界流体基礎セミナー」


「超臨界流体基礎セミナー」では,水や二酸化炭素を主とする超臨界流体の,分離溶媒,有機・無機合成溶媒,材料合成溶媒としての応用技術について,実用化プロセスや,今後の展望について紹介します.超臨界流体に関する基礎物性に関する講義にはじまり,超臨界流体の物性を生かした分離プロセス,反応プロセス,材料合成プロセスの特徴,ならびに実用化事例について紹介します.

日 時

2018130日(火) 講演 09:50-17:50 交流会 18:00-19:30

会 場

東京理科大学 森戸記念館    https://www.tus.ac.jp/facility/morito/
162-8601 東京都新宿区神楽坂4-2-2 TEL 03-5228-8110

協 賛

公社)化学工学会材料・界面部会、粒子・流体プロセス部会、開発型企業の会、日本化学会、分離技術会

定 員

60   (定員になり次第募集を締め切りとさせて頂きますので、その点ご了承ください)

参加費

正会員(協賛団体含む) 16,000円  法人会員 21,000円   学生会員3,000

会員外  31,000円   サロンメンバー8,000

なお、それぞれの参加費には消費税・テキスト代が含まれます。


プ

 ロ

グ

 ラ

 ム

時 間

講    演

講  師

09:50-10:00

開会の挨拶

埼玉大学

本間 俊司

<第一部 超臨界流体の基礎>

10:00-10:40

超臨界流体の特徴

東北大学

猪股 宏 氏

10:40-11:20

超臨界流体の物性の実測と推算

日本大学

児玉 大輔 氏

 11:20-12:00 超臨界流体の安全 東京大学 大島義人氏

昼食 (12:0013:00)

 

13:00-13:40

超臨界流体を利用した分離・抽出技

名古屋大学

後藤 元信氏

13:40-14:20

超臨界流体を利用した有機合成

産業技術総研

川波 肇氏

休憩(14:2014:40

14:40-15:20

超臨界流体を利用した材料合成

東京工業大学

下山裕介氏

15:20-16:00 超臨界流体を利用したバイオマス技術 東北大学 渡邉 賢 氏

<第二部 超臨界流体の応用実例>

16:20-16:40

超臨界流体プロセスのエンジニアリング効率化における統合シミュレーション環境の活用

シュナイダー・エレクトリック・ソフトウェア

広浜誠也氏

16:40-17:00

超臨界水を用いた重質油改質技術の開発

日揮(株)

寺谷彰悟氏

17:00-17:20

超臨界二酸化炭素を利用したエアフィルタ再生技術

ダイダン

伊藤康孝氏

17:20-17:40

質疑応答

18:00-19:30

交流会 


第48回 Continuing Educationシリーズ講習会

「高度医療のエンジアリングの現状と社会普及に向けた課題
−再生医療・ナノ医療・医用ビッグデータ−」 

日  時  2017年11月 7日(火) 講演,展示9:5017:50,講演・展示終了後に交流会を開催
会  場

 東京大学駒場キャンパス 駒場Uキャンパス 生産技術研究所総合研究実験棟(An棟)2
 コンベンションホール(東京都目黒区 駒場4-6-1Tel: 03-5452-6009
 アックセスマップ:http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam02_04_09_j.html

協 賛

 (公社) 化学工学会バイオ部会、バイオインダストリー協会、日本生物工学会、
 日本工学アカデミー、国際製薬技術協会 等

定 員  100 (申込先着順 定員になり次第締め切らせていただきます)
参加費

 正会員(協賛団体含む)16,000円、法人会員21,000円、学生会員3,000
 会員外31,000円,サロンメンバー8,000

 
なお、それぞれの参加費には消費税・テキスト代が含まれます。

お問合わせ 
お申し込み
  
(公益社団法人)化学工学会関東支部 事務局
 TEL:03-3943-3527   FAX:03-3943-3530   E-mail:info@scej-kt.org

 ○参加申込みフォーム




時 間 タ  イ  ト  ル 講  師
09:50-10:00 開会  埼玉大学 本間 俊司

<第一部.高度医療の基礎と社会普及(1>

10:00-10:15 高度医療における化学工学の寄与可能性  東京大学大学院 酒井 康行 氏
10:15-11:00 再生医療に資する細胞製造の難しさ 大阪大学 紀ノ岡 正博氏
11:00-11:45 ナノ医療の現状と社会普及に向けて 川崎市産業振興財団 片岡 一則 氏
11:45-12:00 質疑応答(1)
12:00-13:00 昼食 & 企業展示
13:00-13:30 < 展示企業ショートプレゼンテーション

<第一部.高度医療の基礎と社会普及(2)>

13:30-14:15 バイオマテリアルの基礎(再生医療・ハイドロゲルを中心として) 東京大学大学院 伊藤 大知 氏
14:15-15:00  医用画像ビッグデータを用いた大規模生体力学シミュレーション 東京大学大学院 高木 周 氏
15:00-15:10 質疑応答(2)
15:10-15:40 企業展示

<第二部.高度医療の実践編>

15:40-16:20  iPS細胞を用いた細胞生産プロセス 大日本住友製薬(株) 木村 徹 氏
16:20-17:00 最先端医療の中でのマテリアル利用の実際 テルモ(株) 千野直孝 氏
17:00-17:40 再生医療に求められるエンジニアリング技術 千代田化工建設(株) 久保田幸治 氏
17:40-17:50 質疑応答(3)
18:00-19:00 交流会
  <企業展示 10:00-17:50>

第47回 Continuing Educationシリーズ講習会
 「水素社会実現に向けた触媒反応工学の基礎と実践
−水素の活用によってCO2フリー社会は実現できるのか?1日でわかる最新技術の動向−
日  時  2016年12月22日(木) 講演,展示09:3017:50,交流会18:0019:00
講演会場

東京大学本郷キャンパス 山上会館    http://www.sanjo.nc.u-tokyo.ac.jp/
 〒113-8654 東京都文京区本郷 7-3-1 TEL 03-5841-2320 

 協   賛

 (公社)化学工学会 エネルギー部会 燃料電池・電池分科会、同反応工学部会、同材料界面部会、
触媒学会、日本化学会、ゼオライト学会、水素エネルギー協会、電気化学会、日本エネルギー学会、
(公社)化学工学会開発型企業の会

定  員  100  (定員になり次第募集を締め切りとさせて頂きますので、その点ご了承ください)
参 加 費

 正会員(協賛団体含む)16,000円、法人会員21,000円、学生会員3,000
 会員外31,000円,サロンメンバー8,000
 なお、それぞれの参加費には消費税・テキスト代が含まれます。

お問合わせ
お申し込み
(公益社団法人)化学工学会関東支部 事務局
 TEL:03-3943-3527   FAX:03-3943-3530   E-mail:info@scej-kt.org

 ○参加申込みフォーム









時 間 タ  イ  ト  ル 講  師
09:30-09:35 開会  埼玉大学 本間 俊司

<第一部.水素製造・CO2還元>

10:00-10:15 CO2フリー社会を目指すエネルギー構造・産業構造とは 中央大学 岩本 正和 氏
10:15-11:05 水素・合成ガス製造のための改質反応と触媒:天然ガスとバイオマスを例として 東北大学 冨重 圭一 氏
11:05-11:55 循環炭素化学の実現に向けて ; CO2資源化とソーラー水素をどうつなぐか? 三菱化学科学技術研究センター 瀬戸山 亨氏
11:55-12:05 質疑応答
12:05-13:10 昼食 & 企業展示
13:10-13:40 < 展示企業ショートプレゼンテーション

<第二部.エネルギーキャリア>

13:40-14:30 水素の輸送・貯蔵技術 千代田化工建設株式会社 志村 光則 氏
14:30-15:20 アンモニアのエネルギーキャリアとしての利用技術 京都大学 江口 浩一 氏
15:20-15:30 質疑応答
15:30-16:00 昼食 & 企業展示

<第三部.蓄電、利用技術>

16:00-16:50 ポストリチウムイオン電池の動向―酸素のレドックスを利用する二次電池を中心として 東京大学 工藤 徹一 氏
16:50-17:40 水素・新燃料の燃焼・発電技術の基礎と現状  産業技術総合研究所 辻村 拓 氏
17:40-17:50 質疑応答
18:00-19:00 交流会
  <企業展示 10:00-17:50>
プログラム
第46回 Continuing Educationシリーズ講習会
「多様なものづくりを支える微粒子・微粉体工学の基礎と展開」
日  時  2015年11月30日(月) 講演,展示09:3017:30,交流会17:4019:00
講演会場

 東京大学本郷浅野キャンパス 武田先端知ビル 5F 武田ホール
 
http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_04_16_j.html
 〒113-8656東京都文京区弥生2-11-16 武田先端知ビル(TEL 03-3812-2111(代表)

交流会会場

 東京大学本郷キャンパス 山上会館 地下2F 食堂 http://www.sanjo.nc.u-tokyo.ac.jp/
 113-8654 東京都文京区本郷 7-3-1 TEL 03-5841-2320

 協   賛

 公社)化学工学会 粒子流体プロセス部会・材料界面部会・超臨界流体部会、 
 
粉体工学会、粉体工業技術会、粉体粉末冶金協会、日本化学会、電気化学会、
  セラミックス協会、高分子学会

定  員  150  (定員になり次第募集を締め切りとさせて頂きますので、その点ご了承ください)
参 加 費

 正会員(協賛団体含む)16,000円、法人会員21,000円、学生会員3,000
 会員外31,000円,サロンメンバー8,000
 なお、それぞれの参加費には消費税・テキスト代が含まれます。

お問合わせ
お申し込み
(公益社団法人)化学工学会関東支部 事務局
 TEL:03-3943-3527   FAX:03-3943-3530   E-mail:info@scej-kt.org

 ○参加申込みフォーム
時 間 タ  イ  ト  ル 講  師
09:30-09:35 開会の挨拶  埼玉大学 本間 俊司

<微粒子生成、分散、配列設計の基礎>

09:35-10:15 界面構造による粒子間相互作用制御による凝集・分散・付着現象設計 東京農工大学 神谷 秀博 氏
10:15-10:55 ナノスケール空間、液相中、乾燥過程での微粒子の挙動と構造設計 京都大学 宮原 稔 氏
10:55-11:35 気相中、エアロゾル系での微粒子合成、分散・機能化  広島大学 荻 崇 氏
11:35-12:15 < 展示企業ショートプレゼンテーション
12:15-13:15 昼食 & 企業展示
<微粒子・微粉体プロセス設計、分散・混合・粒子設計・成形>
13:15-13:55 粉体設計、粒子混合・粉砕プロセス 早稲田大学 所 千晴 氏
13:55-14:35 コロイドプロセスによる粒子集合体構造設計 物質・材料研 打越 哲郎 氏
14:35-15:15 エアロゾルプロセスによる粒子集合体構造設計 産業技術研 明渡 純 氏
15:15-15:25 質疑応答
15:25-15:55 休憩 & 企業展示

<「実用編」企業・産業界より、界面設計、粉体プロセスの実際>

15:55-16:15 界面設計技術 ライオン 河野 洋一郎氏
16:15-16:35 ナノ粒子液中分散設計 日本コークス 関根 靖由 氏
16:35-16:55 微粉体の粉砕、分級、集じん技術  日清エンジニアリング 小澤 和三 氏
16:55-17:05 質疑応答
17:30-19:00 交流会
  <企業展示 09:30-17:00>

プログラム
第45回 Continuing Educationシリーズ講習会
「混相流シミュレーション
日  時  2014年 9月1日(月) 講演,展示09:3017:30,交流会17:4019:00
会  場

東京大学本郷キャンパス 山上会館   
113-8654 東京都文京区本郷 7-3-1 TEL 03-5841-2320

 協   賛  公社)化学工学会粒子・流体プロセス部会、
定  員  100 (申込先着順 定員になり次第締め切らせていただきます)
参 加 費 正会員 \16,000円、法人会員社員 \21,000円、会員外 \31,000円、学生会員 \3,000円、サロンメンバー8,000円
お問合わせ
お申し込み
(公益社団法人)化学工学会関東支部 事務局
 TEL:03-3943-3527   FAX:03-3943-3530   E-mail:info@scej-kt.org

 ○参加申込みフォーム
時 間 タ  イ  ト  ル 講  師
09:30-09:35 開会  東京工業大学 吉川 史郎氏
09:35-10:15 大規模複雑流体構造連成現象の並列有限要素法解析 東京大学 吉村
10:15-10:55 粒子法による混相流シミュレーション 東京大学 越塚 誠一
混相流解析の基礎と応用>
10:55-11:35 粉体が係わる混相流の数値シミュレーション 東京大学 酒井 幹夫
11:35-12:15 < 展示企業ショートプレゼンテーション
13:15-13:55 気液界面を含む流れのシミュレーションの基礎と応用 住友化学(株) 島田 直樹
13:55-14:35 粉砕プロセスへのDEMシミュレーションの応用 早稲田大学 千晴
<化学メーカーが取り組む流体解析>
15:20-16:00 化学プロセスでの混相流流体解析事例紹介 (株)MCHC 石羽
16:00-16:40 DEM法による粉体プロセスの解析事例紹介 出光興産(株) 坂倉
16:40-17:20 ポピュレーションバランス法による液滴微細化プロセスの解析事例紹介 三井化学() 川田 敦之
17:20-17:30  質疑応答
17:40-19:00 交流会
  <企業展示 09:30-17:30>


第44回 Continuing Educationシリーズ講習会
「分離・塗布・乾燥プロセスにおける構造制御
日  時  2013年 11月1日(金) 講演,展示09:3017:30,交流会17:4019:00
会  場

東京大学本郷キャンパス 山上会館   
113-8654 東京都文京区本郷 7-3-1 TEL 03-5841-2320

協  賛  化学工学会材料界面部会         化学工学会塗布技術会
 日本化学会コロイドおよび界面部会    (一社)日本写真学会
定  員  100 (申込先着順 定員になり次第締め切らせていただきます)
参 加 費 正会員 16,000円、法人会員社員 21,000円、会員外 31,000円、学生会員 3,000円、サロンメンバー8,000円
お問合わせ
お申し込み
(公益社団法人)化学工学会関東支部 事務局
 TEL:03-3943-3527   FAX:03-3943-3530   E-mail:info@scej-kt.org

 ○参加申込みフォーム
プログラム
時 間 タ  イ  ト  ル 講  師
09:30-09:35 開会  東京工業大学 吉川 史郎氏
薄膜の製造プロセスにおける構造形成の基礎
09:35-10:15 「分散・塗布・乾燥における非平衡論的な構造形成」 東京大学 山口 由岐夫
10:15-10:55 「気相法での多様な膜構造形成と多様な相と場でのナノ構造形成 早稲田大学 野田 優 氏
分散プロセスによる構造形成
10:55-11:35 「分散剤の役割とナノ分散の特徴」 東京大学 瓦家 正英 氏
11:35-12:05 < 展示企業ショートプレゼンテーション>
13:00-13:40 「分散・混練プロセスにおける粒子凝集状態の制御」 東京農工大学 神谷 秀博
塗布プロセスによる構造形成
13:40-14:20 「塗布乾燥プロセスによる機能性無機・有機薄膜の構造および物性制御 東京大学 佳子
14:20-15:00 「塗布・乾燥におけるナノ粒子の動的構造形成シミュレーション」  東京大学 小池
15:00-15:30 休憩 & 企業展示
15:30-16:10 「塗塗布プロセスにおける欠陥発生メカニズム 富士フィルム(株) 宮本 公明
乾燥プロセスによる構造形成
16:10-16:50 「乾燥における不均一構造の形成と乾燥欠陥」 九州工業大学 山村 方人
16:50-17:30 「コロイド粒子分散液の乾燥過程での膜形成と膜物性 東京農工大学 稲澤 晋 氏
17:40-19:00 交流会 
 

第43回 Continuing Educationシリーズ講習会
「レアメタル分離・回収技術と循環型社会
日  時  2012年 76日(金) 講演,展示10:0017:00,交流会17:0018:30
会  場

東京大学本郷キャンパス 山上会館   
113-8654 東京都文京区本郷 7-3-1 TEL 03-5841-2320

定  員  100 (申込先着順 定員になり次第締め切らせていただきます)
参 加 費 正会員 \16,000円、法人会員社員 \21,000円、会員外 \31,000円、学生会員 \3,000円、サロンメンバー8,000円
お問合わせ
お申し込み
(公益社団法人)化学工学会関東支部 事務局
 TEL:03-3943-3527   FAX:03-3943-3530   E-mail:info@scej-kt.org

 ○参加申込みフォーム
プログラム
時 間 タ  イ  ト  ル 講  師
10:00-10:05 開会  東京工業大学 吉川 史郎氏
10:05-10:45 日本における金属資源循環の概要 東北大学 中村 崇 氏
10:45-11:25 金属資源のマテリアルフロー 東京大学 松野 泰也氏
11:25-12:05 物質循環・廃棄過程における環境適応性(環境・安全の視点) 京都大学 酒井 伸一氏
12:05-12:15 質疑応答
12:15-13:15 昼食 & 企業展示
13:15-13:45 レアメタル分離技術(1):粉砕・選別 早稲田大学 大和田秀二氏
13:45-14:15 レアメタル分離技術(2):乾式分離・回収 東京大学 岡部 徹 氏
14:15-14:45 レアメタル分離技術(3):吸着・抽出  産業技術総合研究所 田中 幹也氏
14:45-14:55 質疑応答
14:55-14:55 休息 & 企業展示
15:00-15:30 技術紹介:「DOWAエコシステムにおける使用済み製品からの金属回収の取り組み(秋田県をベースとした社会システム) DOWAエコシステム 白鳥 寿一氏
15:50-16:10 技術紹介:田中貴金属におけるリサイクル技術(貴金属を中心に) 田中貴金属工業 奥田 晃彦氏
16:10-16:30 技術紹介:JX日鉱日石金属におけるリサイクル技術
(非鉄製錬技術の利用を中心に)
JX日鉱日石金属 宮林 良次氏
16:30-16:40 企業技術紹介の部:質疑応答
16:40-16:45

閉会

17:00-18:30 交流会 
 
第42回 Continuing Educationシリーズ講習会
「マイクロウェーブ・マイクロ波照射下化学反応の特殊効果理解と応用事例」
日 時  2011年 7月 19(火) 10:0018:30
会 場  東京理科大学 森戸記念館
協 賛  日本電磁波エネルギー応用学会
プログラム
時 間 タ  イ  ト  ル 講  師
10:00-10:05 開会  東京工業大学 吉川史郎氏
10:05-11:05 マイクロ波照射下で期待される化学反応制御 東京工業大学 和田雄二氏
11:05-12:05 マイクロ波を用いた化学プロセス:実用化への道 産業総合技術研究所 竹内和彦氏
12:05-13:00 昼食 & 企業展示
13:00-13:30 化学会社におけるマイクロ波技術の開発と実用化の状況 新日鐵化学 河野 巧氏
13:30-14:00 マイクロ波化学:ラボからプロセスへ 四国計測工業 久保和重氏
14:00-14:30 休憩 & 企業展示
14:30-15:00 高周波及びマイクロ波における産業界への応用事例紹介 富士電波工機 吉田 睦氏
15:00-15:30 理化学用マイクロ波反応装置の利用分野と流通系マイクロ波合成反応装置の展開  マイルストーンゼネラル 長南 聡氏
15:30-16:00 電波防護指針の根拠と測り方  (独)情報通信研究機構 渡辺聡一氏
16:00-17:00 閉会(企業展示17:00まで)
17:00-18:30

交流会

 《企業展示》 四国計測工業(株) マイルストーンゼネラル(株) 日本化学機械製造(株)
         (株)ニッシン    富士電波工機(株)

第41回 Continuing Educationシリーズ講習会
「バイオマス資源の環境・エネルギーへの利活用のための技術開発と最新事例」
日 時  2010年 12月 7(火) 10:0017:45
会 場  東京理科大学 森戸記念館
協 賛  (社)化学工学会バイオ部会、(社)化学工学会エネルギー部会、日本エネルギー学会
プログラム
時 間 タ  イ  ト  ル 講  師
10:00-10:05 開会 
10:05-11:05 「わが国におけるバイオマス研究の歴史」 産業技術総合研究 横山 伸也氏
11:05-12:05 「バイオマス利活用のシステムと技術の開発」  東京大学 迫田 章義氏
13:00-13:45 「水熱処理を利用したバイオマス利活用技術」 産業技術総合研究所 井上 誠一
13:45-14:30 「セルロース系バイオエタノール製造に関する技術開発の動向」 日揮(株) 種田 大介氏
14:30-15:15 「バイオエタノール製造に関する生産システムの動向」 アサヒビール(株)  小原 聡
15:30-16:15 「マイクロ波を用いた迅速バイオディーゼル合成プロセス−基礎からプロセスまで」 東工大院理工
阪大院工
マイクロ波環境化学
和田 雄二氏
塚原 保徳氏
 吉野 巌
16:15-17:00 「ステレオコンプレックス型 高耐熱ポリ乳酸樹脂の開発」 帝人(株) 山本 智義
17:00-17:45 「バイオポリマー展開の光と影」
    ーカネカのPHBH事業化経過を中心にしてー
(株)カネカ 高橋 里美
17:45- 閉会
 


第40回 Continuing Educationシリーズ講習会
「基礎からわかるソノケミストリー:講演&装置展示会」
日 時  2009年 11月 9() 10:0017:30
会 場  東京理科大学 森戸記念館
協 賛  日本ソノケミストリー学会、化学工学会反応工学部会、
化学工学会粒子・流体プロセス部会気泡・液滴・微粒子分散工学分科会
プログラム  
時  間 タ イ ト ル 講  師
10:00-10:05 開会 
10:05-11:05 ソノケミストリー開発状 名古屋大学 二井 晋  氏
11:05-12:05

超音波とマイクロバブルの生物作用−アポトーシスと
遺伝子発現変化−

富山大学 近藤 隆  
12:05-13:00

昼食、装置展示

13:00-13:45 超音波による極限的反応場 電気通信大学 林 茂雄  氏
13:45-14:30 超音波利用による有機電解合成プロセスの制御 東京工業大学 跡部 真人 氏
14:30-15:00 休憩、装置展示
15:00-15:45 超音波を利用したマイクロバブル浮上分離プロセスの動的制御 慶應義塾大学 寺坂 宏一 氏
15:45-16:30 バイオエタノール超音波霧化分離技術 霧化分離研究所 松浦 一雄 氏
16:30-16:40 閉会
16:45-17:30

装置展示

テキスト  テキスト販売中!  
 ご希望の方は (1)希望テキスト名  (2)ご氏名  (3)ご所属  (4)送付先住所  (5)連絡先  をご記入の上、
 メールにてお申込み下さい。
第39回 Continuing Educationシリーズ講習会
「事例から見る重合プロセス開発の最先端」
日 時  2008年 12月 1日(月) 10:00〜18:30
会 場  東京理科大学森戸記念館、
 技術交流会:理窓会
協 賛  
プログラム
時 間 タイトル 講 師
10:00-11:30 重合プロセスの概説と開発の最近の動向 大阪市立大学 圓藤紀代司
11:00-11:45 高機能シクロオレフィンポリマーの開発と工業化 日本ゼオン(株) 池田進太郎氏
11:45-12:30 FI触媒の開発と機能性ポリオレフィン合成への展開 三井化学() 藤田 照典氏
13:30-14:15 リビング重合を利用したイソブチレン系合成樹脂の工業化(仮題) (株)カネカ 古川 直樹氏
14:15-14:00 マイクロリアクターによるラジカル重合、カチオン重合の精密制御 出光興産(株) 岩崎 猛氏
15:15-16:00 CO2を原料とする非ホスゲン法ポリカーボネート製造プロセス 旭化成ケミカルズ(株) 福岡 伸典氏
16:00-16:45 固体酸触媒を用いた低環境負荷THF開環重合プロセスの開発 梶j三菱化学科学技術センター 瀬戸山 亨氏
17:00-18:30 技術交流会
 
テキスト  テキスト販売中!  
 ご希望の方は (1)希望テキスト名  (2)ご氏名  (3)ご所属  (4)送付先住所  (5)連絡先  をご記入の上、
 メールにてお申込み下さい。
第38回 Continuing Educationシリーズ講習会
マイクロバブルの発生・測定および実用プロセスへの応用 ; 講演 & 展示実演会
日 時  2007年 5月 11日(金) 9:30〜17:30
会 場  慶應義塾大学 日吉キャンパス来往舎 
協 賛  粒子・流体プロセス部会   気泡塔分科会   日本混相流学会  神奈川技術懇話会
プログラム
時 間 タイトル 講 師
9:30-10:30  マイクロバブルの基礎(仮)  慶應義塾大学     寺坂 宏一 氏
10:30-11:30  超音波を用いたマイクロバブルの発生法と中空マイクロカプセ
 ルの製造(仮)
 産業総合研究所  竹村 文男 氏
12:30-13:30  マイクロバブルを利用した反応晶析ほか応用技術(仮)  千葉工業大学   尾上 薫 氏
13:30-14:30  マイクロバブルによる船の抵抗低減(仮)  海上技術安全研究所  児玉 良明 氏
14:30-15:00  出展企業の製品・機器説明
15:15-17:00  展示・実演会
 
テキスト  テキスト販売中!  
 ご希望の方は (1)希望テキスト名  (2)ご氏名  (3)ご所属  (4)送付先住所  (5)連絡先  をご記入の上、
 メールにてお申込み下さい。

第37回 Continuing Educationシリーズ講習会
マイクロ化学技術の進展
日 時   2007年 2月 9日(金) 9:30〜17:00
会 場  東京理科大学 森戸記念館 第1フォーラム(B1)
協 賛  (社)日本分析化学会   (社)日本化学会   化学とマイクロ・ナノシステム研究会(CHEMINAS)  マイクロ化学研究会
  反応工学部会
プログラム
時 間 タイトル 講 師
9:35 -10:05  マイクロ・ナノ化学チップの現状と展望  東京大学大学院  北森 武彦  氏
10:05-10:35  マイクロ・ナノ化学チップ共通基板研究  東京大学大学院   北森 武彦  氏
10:35-11:05  マイクロ流体および界面の特性と制御  東京大学大学院   火原 彰秀  氏
11:15-11:45  マイクロ空間の計測と分析  (財)神奈川科学技術
  アカデミー
馬渡 和真 氏
11:45-12:15  分析システムへの応用  名古屋大学大学院   渡慶次 学  氏
12:15-12:45  合成システムへの応用  東京大学大学院   上野 雅晴  氏
13:45-14:15  バイオシステムへの応用  東京大学大学院  佐藤 香枝  氏
14:15-14:45  マイクロ空間の表面化学・電気化学  東京大学大学院  金  幸夫  氏
14:45-15:15  ナノ空間の溶液物性  東京大学大学院   塚原 剛彦  氏
15:30-16:30  マイクロ単位操作  大阪府立大学大学院  関  実  氏
16:30-17:00  マイクロ化学プロセス技術知識の体系化  東京工業大学大学院  吉川 史郎 氏
第36回 Continuing Educationシリーズ講習会
マイクロ波利用の新展開
日 時  2006年 2月 6日(月) 10:00 〜 17:15
会 場  日本化学会館 6階会議室
協 賛  マイクロ波応用研究会  (社)日本化学会   日本電磁波応用研究会   反応工学部会   環境部会、   材料界面部会
プログラム
時 間 タイトル 講 師
10:05-11:20  マイクロ波駆動化学による物質製造プロセスの可能性  大阪大学大学院     和田 雄二 氏
11:20-12:20  マイクロ波駆動化学のための反応装置について  四国計測工業(株)   久保 和重 氏
13:20-13:50  不定形耐火物のマイクロ波乾燥からマイクロ波による土壌
 浄化
 新日本製鐵(株)     平  初雄 氏
13:50-14:20  マイクロ波照射反応とその実用化(クライゼン転位を例として)  三光化学工業(株)    中村 勝則 氏
14:20-14:50  マイクロ波による飛灰無害化技術  日本スピンドル製造
 (株) 
木嶋 敬昌 氏
14:50-15:20  マイクロ波化学の電力分野への適用の可能性について  東京電力(株)      天野 耕治 氏
15:30-16:30  反応工学の視点によるマイクロ波プラズマの応用  千葉工業大学       尾上  薫 氏
16:30-17:15  総括討論
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第35回 Continuing Educationシリーズ講習会
安全を予測する 〜安全性評価とリスクマネジメント〜
日 時  2004年11月16日(火) 10:00 〜 17:15
会 場  プラザ・フォレスト (財団法人 全林野会館)
協 賛  (社)化学工学会安全部会    安全工学協会
プログラム
時 間 タイトル 講 師
10:00-11:30   化学プロセスのフィジカルリスクアセスメント  横浜国立大学大学院   小川 輝繁 氏
12:30-13:45  最近の化学事故と反応危険性評価  神奈川産業技術総合
 研究所
若倉 正英 氏
13:45-15:00  最近の高圧ガス関連事故と爆発危険性の予測  産業技術総合研究所   堀口 貞茲 氏
15:15-16:15  危険性評価方法と最近の技術動向  日本カーリット(株)     鈴木 康弘 氏
16:15-17:15  プラント機能モデルを踏まえたプラント事故進展解析  (株)三菱総合研究所  砂田 聡  氏
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第34回 Continuing Educationシリーズ講習会
ナノテクノロジー −基礎から応用まで−
日 時  2003年 12月 4・5日(木・金)   4日 10:00 〜 17:30    5日  10:00 〜 17:00
会 場  早稲田大学理工学部  62W号館 1階大会議室
協 賛  化学工学会粒子   流体プロセス部会   化学工学会材料・界面部会    粉体工学会   粉体工業技術協会
プログラム
時 間 タイトル 講 師
  12月 4日(木)
10:00-11:15  材料テクノロジーの展望  東京大学大学院        山口由岐夫 氏
11:15-12:30  カーボンナノチューブの産業応用の新たな展開  産業技術総合研究所     湯村 守雄 氏
13:30-14:45  カーボンナノチューブコンポジットの分散とその応用  タキロン(株)          高瀬 博文 氏
14:45-16:00  フラーレン・単層カーボンナノチューブの生成と生成機構  東京大学大学院      丸山 茂夫 氏
16:15-17:30  フラーレンの量産技術と応用  フロンティアカーボン
 (株) 
末村 耕二 氏
  12月 5日(金)
10:00-11:30  量子ドットによる細胞伝達システムの開発 国立国際医療センター    山本 健二 氏
12:30-13:45  ナノ領域の表面界面物性制御のための材料挙動解析の試み  大日本印刷(株)       黒田 孝二 氏
13:45-15:00  分析電子顕微鏡によるナノ領域の観察と分析  日本電子(株)        及川 哲夫 氏
15:15-16:30  ナノパーティクル・テクノロジーの応用展開  (株)ホソカワ粉体技術  研究所  横山 豊和 氏
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第33回 Continuing Educationシリーズ講習会
超臨界応用技術の新展開  −反応・環境・エネルギー分野において
日 時  2002年 12月 5・6 日(木・金) 10:00 〜 17:30
会 場  早稲田大学理工学部  62W号館 1階大会議室
協 賛  (社)化学工学会超臨界流体部会
プログラム
時 間 タイトル 講 師
 12月 5日(木)
10:00-11:15  超臨界二酸化炭素を反応場・反応基質とする多相系触媒反応  北海道大学大学院     荒井  正彦 氏
11:15-12:30  超臨界二酸化炭素中への分散相の形成  産業技術総合
 研究所  
大竹  勝人 氏
13:30-14:45  超臨界流体利用技術に対する市場の期待およびこれに対応した
 開発の在り方
 SCF Techno-Link      福里  隆一 氏
14:45-16:00  反応溶媒としての超臨界水の特徴と工学的応用  東京大学           大島  義人 氏
16:15-17:30  超臨界水を利用した有機合成の新展開  産業技術総合
 研究所   
生島  豊 氏
  12月 6日(金)
10:00-11:15  超臨界水反応容器材料の腐食および応力腐食割れ  東北大学大学院       渡辺  豊 氏
11:15-12:30  超臨界水・超臨界アルコールを利用したプラスチックのケミカル
 リサイクル
 熊本大学          後藤  元信 氏
13:30-14:45  超臨界水の環境・エネルギー分野への応用  広島大学大学院       松村  幸彦 氏
14:45-16:00  超臨界水を反応場とするバイオマスの高度利用への試み  (株)コンポン研究所     田嶋  聖彦 氏
16:15-17:30  超臨界水を用いた未利用重質油利用プロセスについて  (財)化学技術戦略
 推進機構  
                
境原  基浩 氏
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第32回 Continuing Educationシリーズ講習会
医薬品製造におけるやさしいケミカルエンジニアリング
日 時  2001年 12月 6日(木) - 7日(金)  10:30 〜 16:45
会 場  早稲田大学理工学部  51号館3階 第二会議室
協 賛  粉体工学会  (社)日本薬学会   (社)日本生物工学会  (社)日本農芸化学会  (財)バイオインダストリー協会
プログラム
時 間 タイトル 講 師
 12月 6日(木)
10:30-11:45  医薬品製造における単位操作と化学工学的課題  大阪府立大学       寺下 敬次郎 氏
12:45-14:00  晶析操作と結晶特性  大阪市立大学       大嶋   寛 氏
14:00-15:15  医薬品発酵生産のスケールアップとスケールダウン  ファイザー製薬(株)    播磨   武 氏
15:30-16:45   粉砕操作とスケールアップ  山形大学         神田  良照  氏
 12月 7日(金)
10:30-11:45  粒子機能化設計のための粒子径と粒子構造の制御における化
 学工学的課題
 神戸学院大学       福森  義信 氏
12:45-14:00  乾式及び湿式プロセスによる医薬品の機能性コーティング  ホソカワミクロン(株)   井上  義之 氏
14:00-15:15  流動層造粒の最適化と自動制御技術  フロイント産業(株)     武井  成通 氏
15:30-16:45  製剤プロセスのコンピュータシミュレーション技術  協和発酵工業(株)   木越    誠 氏
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第31回 Continuing Educationシリーズ講習会
撹拌槽ならびに各種反応装置における流動状態の可視化技
日 時  2000年 10月 26・27日(木・金) 10:15 〜 16:45
会 場  早稲田大学理工学部  55号館N棟 1階大会議室
共 催  (社)化学工学会熱物質流体工学特別研究会   ミキシング技術特別研究会
協 賛  (社)化学工学会流動層特別研究会
プログラム
時 間 タイトル 講 師
 10月 26日(木)
10:15-11:45  流動層反応器開発とシミュレーション  東京農工大学大学院    堀尾 正靱 氏
12:45-14:00  連続体モデルによる気泡流動層のシミュレーション  三菱化学(株)         中嶋  進 氏
14:00-15:15  レーザ光を用いた流れの可視化計測技術  潟Jノマックス技術
  研究所
佐藤 行成 氏
15:30-16:45  結晶育成炉内の熱流動シミュレーション  コマツ電子金属(株)    十河 慎二 氏
 10月 27日(金)
10:15-11:45  撹拌型重合槽のスケールアップ設計を目指してのシミュレー
 ション
 横浜国立大学      上ノ山 周 氏
12:45-14:00  撹拌槽内流動シミュレーションとPTVによる可視化流速測定  (株)アールフロー    竹田  宏 氏
14:00-15:15  DEMによる粉体撹拌槽シミュレーション  出光石油化学(株)    塩島 壯夫 氏
15:30-16:45  二軸スクリュー押出機内の樹脂挙動解析と応用  積水化学工業(株)     元田 武彦 氏
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